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Wロトムの最後

一昨日辺りまで使用していたもの。
今シーズンはWロトムを使い続けていたが、並びとしては結局原点(http://sikikiri.blog.fc2.com/blog-entry-287.html)に回帰することとなった。

20131114235748.png
Wロトム@拘り眼鏡 控え目 H252 C244 D4 S4 (ダウンロード対策) 
ハイドロポンプ/10万ボルト/ボルトチェンジ/トリック

(眼鏡持ちが)環境に対して刺さっていたのでここ最近使っていたポケモン。基本的にはこのポケモンを活かすために周りを固めていった為に、初手のボルトチェンジから展開していくことが多かった。眼鏡型に限って言えば、ハイドロポンプの命中率を考慮してでも採用する価値はあるように感じた。

115.png
ガルーラ@ガルーラナイト 陽気 AS
捨て身タックル/猫騙し/冷凍パンチ/炎のパンチ

相手のガルーラに対して少しでも削りを入れやすくするための最速。

445.png
ガブリアス@拘りスカーフ 意地 AS
逆鱗/地震/ストーンエッジ/岩石封じ

個体数が増えたことにより必然的に若干刺さりが弱くなってしまったスカーフ型。それでも終盤の抜き性能は十二分にある。比較的Wロトムと削りの相性がいい。

663.png
ファイアロー@拘り鉢巻 意地 AS
ブレイブバード/フレアドライブ/トンボ返り/毒々

バシャーモやメガヘラクロスに対して優位を取れ、削りや締めにも使えるアタッカー。四つ目の技に関しては寝言を撃つ機会が一度もなかったために毒々で運用。一度だけナットレイ+HBポリゴン2の並びに対して撃ち、それにより勝利することが出来た。

598.png
ナットレイ@ゴツゴツメット 呑気 HB
ジャイロボール/パワーウィップ/宿り木の種/守る

通称よく燃えるゴミ。攻撃技にはトップメタに対して安定した打点となり得るジャイロボールとスイクンに対する打点としてパワーウィップを採用。数値的には非常に心もとないがWロトムとの相性は中々。

094.png
ゲンガー@ゲンガナイト HS
シャドーボール/滅びの歌/身代わり/道連れ

相変わらずのガルーラ及び害悪対策枠。昔からピンほろゲンを頻繁に使っている身としてはこれがベストの技構成に感じた。


最高レートは2134。二つのロム両方でWロトムを軸においた構築を使用し続け、それぞれ70勝22敗と64勝21敗で瞬間一位(笑)(笑)(笑)を取れた程度。安定しないと言われるWロトムをほぼ選出していた割にはまあまあの結果かなと。解散理由は単純に飽きたため。



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コメント

No title

簡単に選出パターンを教えていただけませんか?

Re: No title

> 簡単に選出パターンを教えていただけませんか?
一番の軸となる並びはマンダ+ナット+ヒートムであり、受けループに対してはゲンガー+マンムー+何かと言った感じではあるものの、基本的に相手に対して柔軟に合わせていく構築なので漠然としたパターン化は難しいです。

No title

ご返答ありがとうございました。実は質問していたのはWロトムの最後という記事の構築についてだったのですが、マンダヒトムについても興味があったので参考になりました。Wロトムの最後に掲載されている構築の簡単な選出パターンも教えていただけると幸いです。あとサンダーがどうしても重く見えるのですがどのように対処していたのかも気になりました。ご返答よろしくお願いします。

Re: No title

> ご返答ありがとうございました。実は質問していたのはWロトムの最後という記事の構築についてだったのですが、マンダヒトムについても興味があったので参考になりました。Wロトムの最後に掲載されている構築の簡単な選出パターンも教えていただけると幸いです。あとサンダーがどうしても重く見えるのですがどのように対処していたのかも気になりました。ご返答よろしくお願いします。

すいません、きちんとコメント先を確認していませんでした;;
Wロトム入りについてサンダーに関してから返答させていただきますと、サンダーがボルトチェンジや交代で電気無効枠に逃げないであろう場面において後攻眼鏡ボルチェンで削り、その後ガブガルアロー辺りで残りを削り切るというパターンが一番多かったです。また、並びからしてボルトチェンジを持っていない残飯穏やか型と推測出来た時は、ゲンガーの滅びの歌で強引に処理することもありました。選出パターンに関して特に意識していた物について幾らか書きますと、対面構築を中心としたスイクンで物理を受ける様な構築に対してはWロトム+ガルーラ(バシャーモ入りに対してはガブリアス)+ナットレイorガブリアス、クレセ+メガの様な構築に対してはゲンガー+ナットレイ+Wロトム、ライコウランドに対してはガルーラorガブリアスorゲンガー+ナットレイ+Wロトムといった感じに選出することが多かったです(あくまで一例ですが)。基本的に選出に関しては、Wロトムをコンセプトに置いているだけあり、Wロトムを始点にして如何に相手を崩していくかということを考えることが多かったです。

No title

ブラッキーやポリゴン2などの処理などはどのように行われていましたか?
非公開コメント

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